ライブハウス通信増刊号@7/22 お台場野外特設会場 MURO FESTIVAL 2018



ライブハウス総集編。或いは、去年の夏から続く着地点と、今年の夏の出発点。“ムロフェス2018”でした。

古来より、日本人伝承のお祭りは、神事であると共に、男女の出会いの場であったようです。祭り囃子に盆踊り。つまりは、音楽とダンスで始まる恋の物語。
この度も、フェスティバルと英字で表すお祭り騒ぎ。皆さまも、男女の出会いもとい、ステキな音楽との出会いがあったなら幸いです。

室さん今年もありがとうございました!


グラファミ復活を記念してピクミン応援ウチワ






この日サポートはイトゥーさん。写真撮り忘れたので以前の再度!


毎年同窓会みたいなもんで、会場の至るところでハロー、元気?のハイタッチ。
再会が誇れるのも、日常があってこそ。我々バンドマンはライブハウスに生息。レギュラー回は、毎日日本のいたる場所でドンドコやっております。泡みたいに儚い日々かもしませんが、一泡吹かせぬワケにはいきませぬ。

細井王子はお仕事ちう


にーさん!物販で待ってます!ツイッター参照のこと


総集編はまた来年。
結局僕等は、何度も音楽に恋しちゃう。
ライブハウスで待ってますよ。



MURO FESTIVAL 2018ありがとうございました。

次回我々は、いよいよ10周年ワンマンライブ。
バンドマンとして、脱皮の瞬間が近付いてまいりました。今までの事、これからの事。ありったけぶち込んで大放出。デートの仕込みも完了間近。熱い夜が近付く。
引かれ合う視線のレーザービームばちばちやでな。

仕込みの様子。めっちゃええやーん。しか言わないのは監督席の私



ヒデ